体重100キロ女のダイエットブログ*超肥満体の食事記録

現在35キロ痩せました。50代100キロからのレコーディングダイエット。

【515日目:-31.3kg】1日で1週間分の睡眠薬を大量服薬し、5000~6000kcalの過食をしました

体重推移

  • ピンクの日付は排便あり
  • 赤字は前日より数値が増えた日
  • ★は生理日

★開始時:99.3kg

日付 体重 前日比 合計
前日 66.4kg -0.3kg -32.9kg
12/25 65.8kg -0.6kg -33.5kg
12/26 65.8kg ±0kg -33.5kg
12/27 65.7kg -0.1kg -33.6kg
12/28 68.0kg +2.3kg -31.3kg
12/29      
12/30      
12/31      

⇒詳しい体組成データはこちら

体脂肪率推移

★開始時:44.6%

日付 体脂肪率 前日比 合計
前日 32.9% +0.4% -11.7%
12/25 33.0% +0.1% -11.6%
12/26 33.1% +0.1% -11.5%
12/27 33.7% +0.6% -10.9%
12/28 33.4% -0.3% -11.2%
12/29      
12/30      
12/31      

朝ごはん

昼ごはん

おやつ

夕ご飯

夜食

  • 一本満足バー・プロテインチョコ(195kcal・18g)

摂取カロリーと摂取タンパク質

材料 カロリー 蛋白質
朝ごはん 221kcal 22.3g
昼ごはん 295kcal 16g
夜ごはん 221kcal 22.3g
おやつ 216kcal 18.8g
夜食 195kcal 18g
合計 1148kcal 97.4g
  • 野菜摂取量480g

今日の運動

  • なし

今日の一言

 一昨日に、私に郵送されてきた誕生日プレゼントを(夫の分を残しておいたにも関わらず)残しておいた量が少ないと、夫に30分近く恫喝され、メンタルを壊してしまった私。あまりにも理不尽なことで何十分も恫喝され、つらすぎて1日で1週間分の睡眠薬を飲んで、ラリってしまいました。そして、ラリって大量の過食をしてしまいまいました。

 夫の、私に対する攻撃は一緒に暮らし始めてから15年間ずっと続いており、精神科の医師や看護師にも、ほとんどの友人達からも「あなたの精神疾患の原因は旦那さんだから、別れたほうがいい。」とさんざん言われてきました。ですが、私は精神疾患で働けない身、これは「理不尽な会社への就職」だと割り切って、我慢を続けてきました。

 夫は、私を毎日のように怒鳴り散らし、私はそれに耐えられず、大量に食べ物を大量に摂取したり、大量に精神薬を服薬したりして、救急車で運ばれる日々でした。私が100キロまで太ってしまったのも、夫との生活のストレスが理由でした。夫と知り合った頃は65~70キロくらいでしたが、毎日、怒鳴られ、お金を取り上げられる生活のストレスで3週間で10キロ太ったのが始まりでした。

 夫のワガママさは15年過ぎようが、50年すぎようが変わらないのだと思います。夫は本質的に「サディスト」なので、人をいじめることが楽しくて仕方がないタイプです。DV気質の人は無意識に人をいじめ、おとしめ、いやがらせをして楽しんでいます。

 無意識ですから、本人は相手が本気で嫌がっていると気付きません。今回の話は1回限りのことではないのです。15年間、我慢し続けた結果なのです。ですが、夫は私に15年間、我慢を強いてきたとはつゆほども気づいていないのです。私は、必死に冗談を言ったり、ひどいことをされても笑ってごまかしスルーしたり、甘えてみせて機嫌をとったり、色んな手段で夫のDVを発動させないように工夫してきたつもりです。

 ですが、DV気質というのは持って生まれたものなので治らない、治るとしてもこれ以上は待てないと思うことが時々起こります。今も、過去に夫に怒鳴られた、数限りない場面がフラッシュバックし、あまりにもつらすぎて睡眠薬を飲もうとしています。夫は、私がキレるたびに、「今回のことはごめん」と謝りますが、私にとっては「今回のこと」ではなく、「今まで(15年)の苦しみの積み重ね」であり、この苦しみは一生終わらないのだろうという絶望にさいなまれるのです。今の夫は、怒鳴らなくはなったものの、言葉や行動での「いじめ」は続いています。

 これまで、夫があまりにも人格に問題があるので、できるだけ夫の少しでも「良いところ」を探して、そこを見ようと努力してきました。これまでも、私が大量服薬をして、救急車で運ばれていた原因は、いつも夫でした。そして、何よりも腹が立つのは、夫は私をこそまで追い詰めたという自覚がないところです。

 夫はいつも「妻は精神疾患なので、時々こういうことをするんですよ…」という、さも自分は無関係かのような立ち位置なのです。ですが、実際には、私を恫喝し、何十分も怒鳴りちらし、毎回何十万円(トータル数百万円)も私から取りあげていた夫の暴挙のために、私は大量服薬をしていたのです。夫はそういった都合の悪いことは、隠し、忘れてしまいます。おそらく、この性格は、一生治らないのだと思います。夫自信は病院で診察してもらっていないので、病名はついていませんがその行動パターンが明らかにASDですし、何かしらの人格障害があるのではないかとも思えます。ですから、人の気持ちが全く分かりません。ですから平気で人を傷つけます。

 これからも、この葛藤は続いていくのだと思います。一人で生活保護で生活していくのか、ブラック企業の夫の元で家と光熱水費を提供してもらい、精神的苦痛に耐えながら生活していくのか、決断しなければいけない時が来るのかもしれません。

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