体重推移
- ピンクの日付は排便あり
- 赤字は前日より数値が増えた
- ★は生理日
★開始時:99.3kg
| 日付 | 体重 | 前日比 | 合計 |
| 01/30 | 78.7kg | --kg | -20.6kg |
| 01/31 | 78.6kg | -0.1kg | -20.7kg |
| 02/01 | 77.7kg | -0.9kg | -21.6kg |
| 02/02 | 78.1kg | +0.4kg | -21.2kg |
| 02/03 | 78.4kg | +0.3kg | -20.9kg |
| 02/04 | |||
| 02/05 |
⇒詳しい体組成データはこちら
体脂肪率推移
★開始時:44.6%
| 日付 | 体脂肪率 | 前日比 | 合計 |
| 01/30 | 39.5% | --% | -5.1% |
| 01/31 | 39.0% | -0.5% | -5.6% |
| 02/01 | 38.8% | -0.2% | -5.8% |
| 02/02 | 39.0% | +0.2% | -5.6% |
| 02/03 | 39.4% | +0.4% | -5.2% |
| 02/04 | |||
| 02/05 |
朝ごはん

- ゆで卵(74kcal・6.3g・5.3g・0.21g)
- 冷やっこ300g(168kcal・15.9g・10.5g・6g)
- めんつゆ30ml(36kcal・1.2g・0g・7.2g)
- しょうが10g(5kcal・0g・0g・1.3g)
- 大根150g(23kcal・0.6g・0.15g・6.15g)
- 306kcal・24g
昼ごはん


- もやしと鶏むね肉の炒め物(149kcal・21.7g・3.69g・9.13g)
- 刺身こんにゃく(15kcal・0.6g)
- 164kcal・22.3g
おやつ

- トップバリューギリシャヨーグルト・プレーン(67kcal・11.9g)
- 大根150g(23kcal・0.6g・0.15g・6.15g)
- 90kcal・12.5g
夕ごはん

- イタリアンマカロニ240(392kcal・30.2g・12.3g・46.3g
- 合計:392kcal・30.2g・野菜90g
夜食

- ZAVASプロテイン28g(108kcal・19.5g・2.0g・3.7g)
- 納豆45g(98kcal・7.8g・4.6g・6.5g・0.5g)
- 206kcal・27.3g
| 材料 | カロリー | 蛋白質 |
| 朝ごはん | 306kcal | 24.0g |
| 昼ごはん | 164kcal | 22.3g |
| 夜ごはん | 392kcal | 30.2g |
| おやつ | 123kcal | 20.1g |
| 夜食 | 206kcal | 27.3g |
| 合計 | 1191kcal | 123.9g |
- 野菜摂取量517g
今日の運動
- なし
今日の一言
同じダイエット食を食べ、運動もしているのに体重は2日間連続で増えています。chatGTPと相談しながらダイエットを進めていましが、今のところ、増えたのは水分だろうとのことでした。
以前35キロ痩せた経験があるため、低カロリー摂取を継続したため代謝が落ちて太りやすくなっているのかもしれません。ですが、chatGTPに質問してみると、筋肉が落ちていないから、代謝が下がっているとまでは言えないとの回答でした。
もちろん100%AIを信じるわけではありません。長期的に体重が減らないようなら、代謝を上げるために食事量や運動量を増やそうと思っています。
ですが、この1年で食べすぎを続け最小値より20キロ体重を増やした期間がありました。ですから、その期間に代謝が上がっている可能性もあります。
その点も考慮して、今回のダイエットを進めていきたいと思います。
体重を大きく増やした後、代謝はどうなるか
① 体重増加そのものが消費を押し上げる
- 体が重くなると
- 体を動かすコスト増加
- 内臓・循環の維持コスト増加
- 除脂肪量(筋肉や臓器)の増加
これらで 基礎代謝・総消費エネルギーは上がる方向 に動く
これは研究でも一貫している。つまり、20kg増えていた時期は、消費カロリーは確実に高かった。② 食べ過ぎ期間は「代謝抑制の解除」に働くことがある
- 長期の低カロリー後に摂取量が増えると
- 甲状腺ホルモンの回復
- レプチン上昇
- NEAT(無意識活動)の増加
が起こり、
省エネモードが一部ゆるむ ことがあるこれも確認されている現象
③ ただし注意点
増えたもの 代謝への影響 筋肉 代謝↑に貢献大 脂肪 代謝↑に少しだけ貢献 脂肪も代謝ゼロではないが、筋肉ほどではない
だから「かなり代謝が上がった」とまでは言い切れないが
下がり切った状態よりは回復している可能性はある。つまりあなたの体で起きていそうなこと
- 過去🔻 大減量 → 代謝適応で省エネ化
- この1年🔺 体重増加 → 代謝の一部回復
- 現在⚖️ その中間地点にいる可能性が高い
だから今、食事を整えると反応が出る余地がある。ただし昔ほど急激には落ちにくいという「説明のつく状態」になっている。
が、AIの回答でした。
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